
地域別に検索したい場合は、トップの薄紫色のボックス内にある「Country」欄が「Japan」
であることを確認し、そのすぐ下の「Region」欄右端、下向きの矢印をクリックすると、プルダウンから各県を選択できます。
個人名での検索も可能となっていますので、同ボックス内の「Name」欄に検索したい名前をタイプしてください。 各国別にサイト内で表記されている通りに記入しなければ検索できないので、ローマ字(大文字小文字は関係ありません)・漢字のどちらでもお試しの上、姓名を入れて見つけられない場合はお名前か苗字だけを入れてみてください。
最後にすぐ横にある「GO」サインをクリックください。
*インストラクターになるための条件*
重要なお知らせ!2012年4月1日付けで申請のための条件が以下のように変更されます:
・4回のライブレベル1ワークショップ受講 +
・クォンタムタッチレベル2 または
・セルフクリエイテッドヘルス
2012年1月1日付でビデオワークショッププログラムを廃止します。
すでに受講歴がある方は、規定が変わる4月1日まで旧条件でインストラクター申請をしていただけます。
注:過去にライブのコアトランスフォーメーション1、2、またはスーパーチャージング、あるいは電話セミナーのコア受講歴のある方は、
これらのワークショップがカウントされるのは、
2012年7月1日までで、それ以降はこれらのワークショップ受講歴は
プラクティショナー・インストラクターどちらの申請にも カウントされなくなります。
クォンタムタッチのインストラクターになるための条件は、仕事に対する愛、基本テクニック全般への一通りの知識、セッションを通しての豊富な体験、そしてそれらを惜しみなくシェアをすることで学びたい人達を鼓舞する情熱も含みます。
認定されると、インストラクターはクォンタムタッチのサイトに登録され、開催するワークショップの日時や場所を告知できます。
● クォンタムタッチ®のプラクティショナーになる
(認定プラクティショナーになるには、プラクティショナーページを参照してください。)
● クォンタムタッチベーシックワークショップに,4回参加する
組み合わせは以下の通り;
○ベーシックライブワークショップに4回
○ベーシックライブワークショップに2回+ベーシックビデオワークショップに2回
○ベーシックライブワークショップに3回+ベーシックビデオワークショップに1回
ライブワークショップに4回参加することはプラクティショナーになるために学んで身に付けたテクニックや、体験を通して理解した事柄を確固たるものにします。 ベーシッククラスのカリキュラムへの理解を確実なものにもし、ワークショップの環境づくりへの参考となり、活動の原動力を助長することも深めます。
プラクティショナーになるために参加したワークショップの回数も、インストラクター認定への規定数に数えられます。 ビデオワークショップは2回までのカウントとなることに注意してください。
● 以下の上級コースで、いづれかひとつのワークショップに参加すること
◯セルフクリエイテッドヘルス (ライブまたは電話セミナー)
◯クォンタムタッチレベル2
◯スーパーチャージング (ライブまたは電話セミナー)
◯コアトランスフォーメーション1 (ライブまたは電話セミナー)
● 自分自身の癒しに全的に関与すること
自身を癒す体験を通して効果を体現し、また自身の症例を通してクォンタムタッチの効用を実証することができます。
● 「インストラクター同意書」と「クォンタムタッチ・カリキュラム」に同意して準ずること
クォンタムタッチ認定インストラクター同意書とカリキュラムは、申請者の直筆署名が必要です。
日本語訳が必要な方は訳文もお渡ししますのでご一報ください。
● インストラクター申請料の払い込み(一度のみ)
申請登録料:US$300
認定2年目から年会費が発生します。
初年度分は申請料に含まれ、活動2年目からUS$199/年 を徴収。
詳細は認定後届くお知らせでご確認ください。
上記全てをそろえ,下記の住所へ送付してください。
Quantum-Touch, Inc.
Attn: Instructor Certification
P.O. Box 1810, Pismo Beach, CA
93448 USA
あるいは全てをEメールの添付書類として、下記のメールアドレスに送付し、カード以外の支払方法を選んだ方は別途郵送してください。
instructor@quantumtouch.com
必要書類が全て本部に届いてから,約3〜4週間で認定書が発行されます。
最初のライブワークショップを計画・告知する前に、インストラクター認定されている必要があります。
申請用の書類
ダウンロードは以下のリンクをご利用下さい。
インストラクター用申請書類
登録申請用紙 邦訳付き
登録商標使用ポリシー
英語版
上記の書類の他、もう一点「カリキュラム同意書(Agreement of Syllabus)」があります。
こちらは内容の関係上、申請が確実になっている方にのみ直接お渡ししていますので、個別にご連絡ください。
*書類のすべてを英文で作成して頂くようお願いしております。 英訳が必要な方は日本窓口担当者(meg@quantumtouch.com)へ送って翻訳してもらい、返送された英訳を記入して提出してください。
meg@quantumtouch.com |